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2021年1月の記事一覧

【お客様のまた来たい-vol.1】ちょっとした「あったらいいな」を形にし続けることが大…

各店舗がどのようにお客様に「また来たい」を増やすことに取り組んでいくのかをインタビューし…

【お客様のまた来たい-vol.2】「お客様ファースト」をみんなで形に。『スパゲッティー…

各店舗がどのようにお客様に「また来たい」を増やすことに取り組んでいくのかをインタビューし…

【連載】「イミ消費」を考える:ファンとつながり、ブランドの未来を共創する/牛かつ…

「イミ消費」とは地域や社会、環境や文化への貢献に結びついている活動などに共感し、お客さん…

【この街が好き】地元の「あったらいいな」を実現させた地域密着系居酒屋の『ネオこど…

ファイブグループは2021年より、地域や社会と「楽しい」でつながり、より世界を広げていく活動…

【幹部に聞く】解散の危機から30店舗まで事業を拡大!失敗から学び手に入れた「ファン…

「コロナの影響でお店は休業。それでも前年比の売上に届く見通しが立っています」。こう語るの…

【社長に聞く】コロナ禍の飲食業界においても、次世代の若手リーダーを「100人採用」…

1:今こそがチャンス、時代が我々の理念に向いている。2020年、世界は新型コロナウイルスの感…

年商100億円企業が第二創業期の今向き合う、社会的責任と経済的利益の両立。そして2つの具体戦略

2003年に創業し、15年後の2018年には年商106億円に到達したファイブグループ。その頃から「社会に対しての価値を考えていこう」と社内で会話されるようになりました。 「良いお店をつくり続ける」その先を、視座を上げて考える必要がある──。 そう話すのはファイブグループ全体の経営戦略を担う、執行役員経営企画室室長の山﨑大輔(やまさき・だいすけ)。 今回は、ファイブグループの経営戦略の全体像について山﨑に話を聞いていきます。 社会的価値と経済価値を両立させる──2020

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